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<title>耳寄りな最新情報を定期的に更新・スタッフブログ | 札幌で不動産売買のご相談は不動産売買センター札幌専門店</title>
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<description>売却や購入など不動産取引に関する日々の変化に遅れることなく追随し、札幌エリアの皆様に有用なサービスをご提供し続けるために情報収集と発信にも力を入れております。不動産物件の種類に関わりなく柔軟且つ丁寧にサポートしてきた経験豊富なスタッフが記事を綴っており、営業についての最新情報やお客様からのご相談事例、取扱物件についてのお得なニュースなどが満載です。コラムをご覧になり関心をお持ちの皆様には、札幌市中央区にある店舗にて十分に時間を確保してご相談をお伺いいたします。</description>
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<title>【お知らせ】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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お取引様各位株式会社Ｒ＆Ｓ「ＲＩＳＯＬＩＦＥ」GW期間休業のお知らせ拝啓時下ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。さて、GW期間の休業日につきまして、下記のとおりお知らせいたします。
お取引様には大変ご迷惑をおかけしまして申し訳ございませんが、なにとぞご了承いただきますようお願い申し上げます。敬具記・GW休業期間
令和8年5月2日（土）～令和8年5月6日（水）
5月7日（木）より、通常営業を開始いたします。
※休業中のお問合わせにつきましては、5月7日(木)以降に順次ご対応させて頂きます。以上
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20260501153533/</link>
<pubDate>Fri, 01 May 2026 15:38:00 +0900</pubDate>
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<title>【固定資産税の通知が来たら要チェック！】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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放置で損する人・得する人の違いとは？ご覧いただきありがとうございます。今日のお題は、、もう届いた方も多いのではないでしょうか？今年度分の固定資産税が来た今だからこそ考えたいことについてです。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓固定資産税の納税通知書、もう確認されましたか？「とりあえず払って終わり」になっている方がほとんどですが、
実はこのタイミング、不動産を見直す絶好の機会です。特に札幌では、
・空き家をそのままにしている
・相続した実家を使っていない
・将来どうするか決めていないこのような方ほど、気づかないうちに損をしている可能性があります。【重要】まずチェックしてください次のうち、1つでも当てはまる方は要注意です。ここ数年、誰も住んでいない家がある
固定資産税を「高いな」と感じている
冬の管理（除雪など）が負担になっている
売る予定はないが、使う予定もない
今いくらで売れるか分からない1つでも当てはまった方は、最後まで読んでください。●放置リスク不動産は「持っているだけでお金がかかる資産」です。札幌の場合、特に見落とされがちなのが…・毎年の固定資産税・都市計画税
・冬場の除雪・管理コスト
・外壁や屋根などの修繕費さらに空き家の場合、・劣化が進み資産価値が下がる
・売却時に“想定より安くなる”
・放置期間が長いほど売りづらくなるつまり、
“まだ大丈夫”と思っている今が一番危険な状態です。●知らないと損する事実実際の現場では、「もっと早く相談していれば高く売れたのに…」
というケースが非常に多いです。逆に、・思っていたより高く売れた
・古い家でもそのまま売れた
・解体せずに済んだというケースも少なくありません。違いはたった一つ
“早く現状を把握したかどうか”です。●今動くべき理由この時期は売却に有利です。・雪解け後で建物・土地の状態が分かる
・購入希望者が増えるタイミング
・新生活シーズンで動きが活発つまり、
“売るかどうかは別として、今知っておくべき時期”です。●他社との違い当社では、単なる査定ではなく・売るべきか／持つべきか
・より高く売るための戦略
・解体するべきかの判断まで踏み込んでご提案します。また、査定のみOK（売却前提でなくて大丈夫です）
しつこい営業は一切いたしません
他社査定との比較も歓迎「とりあえず聞いてみたい」という段階の方がほとんどです。今いくらで売れるのか、無料で確認してみませんか？
（※30秒入力・完全無料・秘密厳守）よくあるご不安ですが、・まだ売るか決めていない
・相談だけだと迷惑では？
・営業されそうで不安このような方でも問題ありません。むしろ、
「売るか迷っている段階」でのご相談が一番多いです。不動産は「知らないまま持ち続けること」が一番のリスクです。相場を知るだけでもOK
ご家族と相談する材料にもなります
将来の選択肢が広がります▼今すぐできる簡単チェック▼「今いくらで売れるのか」だけでも把握しておきませんか？無料査定はこちら
相談のみでも大歓迎です（※北海道エリア対応／秘密厳守）※固定資産税の通知書をお手元にご用意いただくと、より具体的なお話が可能です。
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20260416145037/</link>
<pubDate>Fri, 17 Apr 2026 15:08:00 +0900</pubDate>
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<title>【近所にバレずに家を売る方法はあります】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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知られずに売却したい方へご覧いただきありがとうございます。繁忙期の為、更新が遅くなりました。弊社いつもご利用いただき誠にありがとうございます。本日のお題は、、ご自宅の売却を近所にバレたくないという方々も少なくありません。そのことについてまとめてみました。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「家を売りたいけど、近所には知られたくない…」
このようなご相談は、実は非常に多くいただきます。・ご近所との関係が気まずくなるのが嫌
・売却理由を詮索されたくない
・静かに進めたい特に町内会のように地域コミュニティがしっかりしているエリアでは、「売却＝噂になる」という不安を感じる方も少なくありません。結論からお伝えすると、近所に知られずに売却する方法はあります。
今回は、その具体的な方法と注意点について解説します。■なぜ売却は近所にバレるのか？一般的な不動産売却では、以下のような活動を行います。・インターネット掲載（SUUMO・アットホームなど）
・現地に「売出中」の看板設置
・チラシのポスティングこれらを行うことで、多くの人の目に触れるため、どうしても近隣の方にも知られてしまいます。つまり、“通常の売り方”をすると、ほぼ確実に知られるということです。■近所にバレずに売る方法とは？では、どうすればいいのか。
ポイントは「販売方法」を変えることです。①非公開（未公開）での売却不動産ポータルサイトに掲載せず、
不動産会社が抱えている購入希望者にのみ紹介する方法です。メリット
・近所に知られにくい
・水面下で進められるデメリット
・一般公開よりも売却スピードが落ちる場合あり②会員限定・紹介制での販売広告には出さず、会員登録している顧客や紹介のみに限定して案内する方法です。特徴
・一定の購買意欲がある層にアプローチ可能
・無駄な内覧を減らせる③買取という選択肢不動産会社が直接購入する方法です。メリット
・内覧なし
・最短数日で現金化
・完全に周囲に知られないデメリット
・市場価格よりやや低くなる傾向■実際に多いご相談ケース実際に当社でも、以下のようなご相談をいただいています。・離婚による売却で知られたくない
・相続したが近所付き合いがないため静かに処分したい
・住宅ローンの都合で売却を急いでいるこのようなケースでは、非公開売却や買取を選ばれる方が多い傾向にあります。■バレずに売るための注意点ただし、注意点もあります。・価格設定が重要非公開の場合、買主の数が限られるため、
価格設定を誤ると長期化する可能性があります。・会社選びで結果が変わる非公開売却は、不動産会社が持つ顧客力に大きく左右されます。つまり
「どの会社に依頼するか」で売却結果が変わるということです。■「バレずに売る」ために一番大切なことそれは、現実的な価格を知ることです。・公開した場合の価格
・非公開で売る場合の価格
・買取の場合の価格これらを把握した上で選択することで、
後悔のない売却が可能になります。■まとめ・通常の売却では近所に知られる可能性が高い
・非公開や買取を使えば知られずに売却できる
・ただし価格やスピードとのバランスが重要〇お気軽にご相談ください〇「まだ売るか決めていない」
「とりあえず話だけ聞きたい」という段階でも全く問題ありません。売却する・しないに関わらず、
まずは“今いくらで売れるのか”を知ることが大切です。当社では、しつこい営業は一切行っておりませんので、
安心してご相談いただけます。査定は無料で承っておりますので、
お気軽にお問い合わせください。
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20260328110313/</link>
<pubDate>Sat, 28 Mar 2026 11:03:00 +0900</pubDate>
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<title>【相続した家、雪がある今こそ査定だけでもしておくべき理由】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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<![CDATA[
北海道の空き家問題と売却タイミングご覧いただきありがとうございます。そして本年も何卒、宜しくお願い致します。ありがたいことに年始から忙しくさせていただきまして、やっと本年1発目の更新になりました。本日も相続の空き家問題から考えましたので、ご一読いただけますと幸いです。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓「親から実家を相続したけれど、冬だし春になってから考えようかな……」
北海道ではこのご相談、実は毎年とても多いです。しかし、雪のある今こそ“査定だけでも動いておく”ことが、春の売却成功を左右するのをご存じでしょうか。今回は、北海道の不動産事情を踏まえながら、
なぜ冬に査定しておくべきなのか
放置すると起こりやすいリスク
早めに動くメリットをわかりやすく解説します。■相続した家を冬の間に放置すると起きやすい3つのリスク①空き家の水道凍結・設備トラブル冬場の空き家で最も多いのが、水道管の凍結・破裂です。
解凍工事や修理で数十万円かかるケースも珍しくありません。売却前に余計な修繕費がかかってしまうと、
本来得られたはずの売却益が目減りしてしまいます。②積雪による建物劣化・倒壊リスク屋根の雪下ろしがされていない住宅は、
梁への負荷や雨漏りの原因になることも。また、敷地内の雪庇（せっぴ）や落雪事故は、
所有者責任が問われる可能性もあります。③管理コストと固定資産税の負担住んでいなくても、
固定資産税・都市計画税・除雪費用・管理代行費は発生します。「春まで様子を見る」つもりが、
1シーズンで数十万円の出費になるケースも。■冬でも査定はできる？実は問題ありません「雪で土地が見えないのに査定できるの？」
と聞かれることがよくあります。結論から言うと、可能です。過去の図面
公図・登記情報
役所調査
取引事例をもとに概算査定を行い、
雪解け後に現地再確認すれば精度を高められます。“今は相場を知るだけ”でも十分価値があります。■冬に動いておくと春の売却が有利になる理由①境界確認・測量・解体の準備ができる相続物件は、・境界が不明
・古家付き
・越境があるといったケースが多く、準備に数か月かかります。冬のうちに方向性を決めておけば、
春にすぐ売り出せます。②価格戦略を早めに立てられる査定を受けておくことで、・いくらくらいで売れそうか
・更地にした方が良いか
・リフォームは必要かといった判断が可能になります。③相続登記・名義整理の相談ができる2024年から相続登記が義務化されましたが、
相続登記には数か月かかることも珍しくはありません。司法書士と連携してサポートしてくれる不動産会社に
早めに相談することで、スムーズに進められます。■実際に多いご相談事例当社ではこの時期、「親の家を相続したが使う予定がない」「兄弟で共有名義なのでどうすればいいか分からない」「古すぎて売れないと思っている」といったご相談が増えています。多くの方が
“もっと早く相談すればよかった”とおっしゃいます。■相続不動産は「査定だけ」でも早めが正解売却するかどうか決めていなくても、今の価値を知る
リスクを把握する
今後の選択肢を整理するこの3点が分かるだけでも、大きな一歩です。■札幌市・近郊で相続不動産の売却をご検討中の方へ相続したご実家や空き家について、・売却した方が良いのか・貸すという選択肢はあるのか・解体すべきか迷っているそんな方は、ぜひ一度ご相談ください。当社では、
査定無料・秘密厳守・相続案件の実績多数で対応しております。冬のうちに動いておくことで、
春の売却がぐっと有利になります。
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20260130170006/</link>
<pubDate>Fri, 30 Jan 2026 17:42:00 +0900</pubDate>
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<title>【年末年始休業のお知らせ】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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<![CDATA[
ご覧いただきありがとうございます。お客様、弊社関係企業様には本年も大変にお世話になりました。来年も何卒、宜しくお願い申し上げます。誠に勝手ながら弊社の年末年始の休業をお知らせさせていただきます。令和7年12月30日（火）～令和8年1月4日（日）となりますので、この期間の査定依頼やお問い合わせ等につきましては、令和8年1月5日（月）以降に順次ご返答させていただきます。お客様には大変ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご容赦願います。
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20251212171737/</link>
<pubDate>Fri, 12 Dec 2025 17:23:00 +0900</pubDate>
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<title>【札幌で”マンションから戸建”へ流れる理由とは？】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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<![CDATA[
購入検討者が増加中ご覧いただきありがとうございます。本日のお題は最近の戸建需要について書いていきたいと思います。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓近年、札幌市内の住宅購入検討者の傾向に少し変化が出てきています。
かつては「利便性」「管理が楽」「新築価格の割安感」からマンション人気が高く、特に中央区や地下鉄沿線エリアでは、新築・中古問わずマンションの動きが活発でした。ところが2024年頃から、今までマンション検討者だった層が、戸建て購入へシフトするケースが増加しています。
特に30～40代の共働き世帯・子育て家庭にこの傾向が強く、「今買うならマンションより戸建ての方がメリットが大きいのでは？」という声も増えてきました。では、なぜ今、マンションではなく戸建てが見直されているのでしょうか。
その背景をわかりやすくまとめてみます。理由①｜マンション価格の上昇と維持費の問題札幌のマンション価格は、ここ数年右肩上がりです。
建築資材の高騰、建設人件費、供給量の減少、土地価格の上昇など複数の要因が絡み、新築マンションは1㎡単価がここ10年で約20～30％上昇していると言われています。さらに見逃せないのが維持費です。・管理費・修繕積立金・駐車場代マンションでは毎月の支出が増えやすく、最近は修繕積立金の値上げが目立ちます。
新築時は月8,000～12,000円だったものが、築15年を迎えた頃には月20,000円前後になることも珍しくありません。「住宅ローン完済後も支払いが続く」という点も、戸建てとの大きな違いです。理由②｜駐車場事情（札幌ならでは）札幌では、車が生活必需品といえるほど交通手段の影響が大きい地域です。
ところがマンションでは、・駐車場台数が足りない・駐車場が抽選で外れる・機械式で冬の操作が面倒・2台持ちが難しいといった不便さを感じる方も多いのが現状。その点、戸建てなら駐車スペースを確保しやすく、EV充電の導入やカーポート設置など自由度が高いことも理由のひとつです。理由③｜子育て環境・生活音の心配が減るマンションで小さなお子さんがいる家庭の多くが気にするのが、生活音です。「走る音」「跳ぶ音」「ドアの開閉音」など、普通の生活の中でも気を遣う場面があり、戸建てに住み替えた方の多くが、こんな声を口にします。「子どもを注意する回数が減った。」
「ストレスがなくなった。」
「のびのび生活させられる。」札幌では庭付き戸建てが比較的確保しやすく、冬は雪遊び、夏はプールやBBQなど、生活そのものが変わる方も多いです。理由④｜建売住宅・中古住宅の選択肢が増えた10年前と比べると、札幌市内および近郊（北広島・恵庭・石狩など）で手頃な戸建て供給が増えています。・建売住宅・築浅中古住宅（5～15年）・リノベーション戸建て購入予算2,500万～4,000万円台で選択肢が多く、「マンションより現実的」という声もあります。理由⑤｜性能面の進化で“戸建ての寒さ”への不安が減った北海道ならではの悩みといえば、冬の暖房代と断熱性能。
一昔前の戸建ては、「寒い」
「暖房費が高い」というイメージがありました。しかし今は、・高断熱窓・断熱等級6～7・床暖房・エコジョーズ・ヒートポンプ暖房・HEAT20基準（G2/G3）など技術進化により、マンションより暖かい戸建ても珍しくありません。光熱費も性能次第では戸建ての方が安くなるケースもあります。結論：「マンションと迷っているなら、比較する価値がある時期」マンションが悪いということではありません。
利便性・建物管理・資産価値など、マンションの良さは確実にあります。しかし2025年現在の札幌市場では、
“マンション検討者の条件に戸建てが刺さるタイミング”
が来ていると感じます。特に、30～40代将来資産を形成したい人子育て中or予定あり車を複数台持つ家庭長期に住む予定の人このような方は、今こそ選択肢を広げてみる価値があります。まとめ●比較ポイント”マンションor戸建て”●購入価格→上昇傾向or選択肢が増加●維持費→管理費・修繕積立ありor基本自己管理●駐車場→制限あり・別料金or高自由度・複数台可●音問題気を→つかうorほぼない●住み替えやすさ→強いエリアにより差●資産性→中央部は強いor立地により変動「迷っている時は、比較しないと損をする時代」今はネットだけで判断するより、
実際に物件を見て、比較することが大切です。戸建てとマンションでは「住み心地の価値観」が大きく変わります。【無料】住宅相談・エリア相談・査定随時受付中不動産売買センター札幌専門店では、マンション→戸建ての住み替え相談購入前の資金計画市場価格・エリア比較売却と買い替えの同時進行など、個別相談を受け付けています。「どっちが正解かわからない」
その段階でも大丈夫です。お気軽にご相談ください
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20251128183421/</link>
<pubDate>Fri, 28 Nov 2025 18:55:00 +0900</pubDate>
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<title>【相続登記義務化で相談急増。実家を売るか悩んだら読んでほしいこと】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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<![CDATA[
実家を売るか悩んだら読んでほしいことご覧いただきありがとうございます。今年も残すところわずか2ヶ月となりました。年末年始にご家族でお集まりになられる方々も多くいらっしゃると思いますので、一つの参考にしていただけますと幸いです。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓2024年から施行された「相続登記の義務化」。
この制度が始まって以来、札幌市・近郊の不動産会社には、相続した実家をどうすべきかという相談が一気に増えています。「相続したけれど住む予定がない」
「空き家のまま放置してしまっている」
「兄弟でどうするか決められない」このようなご相談は、これまで以上に身近な課題となっています。“実家を売るべきか・残すべきか悩んでいる方”に向けて、判断するためのポイントをわかりやすくまとめました。
札幌市・江別市・北広島市など道内で相続不動産の相談が増えている背景と、売却の注意点、費用感についても解説します。■なぜ今「実家の相続相談」が急増しているのか？最大の理由は、相続登記が義務化されたことです。これまで相続により不動産を取得しても登記をしていないケースが多く、
空き家問題や所有者不明土地の増加につながっていました。しかし2024年4月からは、・相続から3年以内に相続登記が必須・放置すると10万円以下の過料の可能性といったルールが始まり、「いつかやろう」が許されなくなりました。●北海道は空き家放置が特に多いエリア北海道は本州と違い、
帰省距離が長い
冬の維持管理が大変
人口減少エリアが多いという特徴があり、空き家のまま放置されるケースが非常に多い地域です。雪による屋根の倒壊や雨漏り、近隣トラブルも毎年発生し、
相続したまま放置するリスクは年々高まっています。■実家を売るべきか残すべきか、まず考えるべき3つのポイント①実家に住む予定があるか？「いつか住むかも」と思いつつ数年放置されるケースが多いですが、
放置期間が長くなるほど建物の劣化は早まり、結果として大きな修繕費が必要になります。住まない場合は、
早めの売却
賃貸として活用
空き家管理サービスを利用
のいずれかを検討することをおすすめします。②建物を残すか、解体して更地にするか？築40～50年以上の住宅は、査定の際に建物価値がつかない場合が多いです。
札幌近郊では昭和40年代～50年代の住宅が多く、
解体を前提に土地として査定するケースが増えています。●解体費用の目安（札幌圏）
木造30坪→約150万～250万円
※残置物や敷地条件で変動査定時には、
・建物ありの価格
・更地にした場合の価格
両方確認するのがベストです。③相続人が複数いる場合、売却は話がまとまりやすい兄弟間で「誰が住むか」「貸すか」で意見が分かれると、
いつまでも方向性が決まらないケースがあります。一方、売却は
条件が明確
売却代金を分配できる
ため、相続トラブルを避けやすい選択肢です。■売却の前に知っておくべき“必要費用”相続した実家を売却する際には、以下の費用が発生する可能性があります。●相続登記や建物滅失登記などの司法書士・家屋調査士費用
●家財処分（10万～40万円前後）
●境界測量費（20万～40万円程度）
●解体費（150万～250万円前後）査定を受ける際は、
“最終的にいくら手元に残るのか”を事前に計算しておくことが重要です。■北海道の“売り時”は？結論：冬に準備→春に売り出すのが最も効果的北海道の場合、雪解け後の春（3～4月）に買主が増えます。そのため、
1）冬に査定・名義整理・家財片付け
2）春に販売スタート
という流れが定番で、価格も落ちにくい傾向があります。■相続した実家についてお悩みの方へ実家の売却を検討する際には、査定価格だけでなく、
「解体費用や残置物処分費などを差し引いた実際の手残り額」
「最も高く売れる時期」
「建物を残すべきか、更地にした方が良いのか」
といった重要なポイントがあります。不動産売買センター札幌専門店では、査定時にこれらをすべて整理し、
“売る場合”と“売らない場合”の両方のメリット・デメリットを踏まえてご提案いたします。方向性を決めるための“材料集め”として気軽にご利用いただけますので、
「まずは価格だけ知りたい」「実家の状況を見てアドバイスが欲しい」といった内容でも大歓迎です。相続不動産は、早めの判断が将来の負担軽減につながります。
どうぞお気軽にご相談ください。
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20251107165603/</link>
<pubDate>Fri, 07 Nov 2025 17:29:00 +0900</pubDate>
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<title>【冬の空家対策】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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<![CDATA[
札幌で増える「冬季放置の空き家」トラブルと対処法ご覧いただきありがとうございます。本日は冬季の空き家放置の危険性について書きたいと思います。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓札幌も朝晩の冷え込みがぐっと強くなり、冬の足音が聞こえてくる季節になりました。
この時期、不動産業界で増えるご相談のひとつが「冬の空き家管理」に関するものです。近年、札幌市内や近郊でも相続や転勤などにより空き家を所有する方が増えており、特に冬期間の管理不足によるトラブルが深刻化しています。
今回は、札幌の冬に多い空き家トラブルと、その対処法について詳しくご紹介します。■なぜ冬の空き家管理が重要なのか？札幌の冬は、全国的にも厳しい寒さと積雪量を誇ります。
特に空き家の場合、人が住んでいないことで異常に気づきにくいというリスクがあります。冬の管理を怠ると、次のような問題が起こることがあります。①水道管の凍結・破裂誰も使っていない空き家は、暖房も入らず、室温が氷点下まで下がります。
水抜きをしていない場合、水道管の破裂で床下浸水が発生することも。
発見が遅れると、修繕費用が数十万円単位になるケースも珍しくありません。②屋根・雨どい・カーポートの破損積雪が多い札幌では、雪の重みや氷柱による破損が頻発します。
空き家は除雪がされないため、屋根の一部が落下して近隣に被害を与えることもあり、所有者の責任が問われる場合もあります。③空き巣・放火などの犯罪リスク人の出入りがない建物は、外から見ても「空き家」と分かってしまいます。
特に夜間照明がつかない、郵便物が溜まっているなどの状態は犯罪の標的になりやすく、実際に札幌市内でも空き家への侵入事件が報告されています。■札幌市でも増加中「空き家による近隣トラブル」札幌市が発表している統計でも、管理不十分な空き家に関する相談件数は年々増加しています。
中には「屋根の雪が隣地に落ちた」「排水が凍結して悪臭がする」「草木が越境して困る」といった声も。こうしたケースでは、札幌市の「空き家対策条例」に基づき、行政から指導や勧告が入ることもあります。
最悪の場合、固定資産税の住宅用特例が外れ、税負担が6倍に増える可能性もあるため、放置は絶対に避けたいところです。■冬前にやっておくべき空き家管理チェックリスト冬本番を迎える前に、最低限次の点を確認しておきましょう。水道の水抜き（特に戸建て・一軒家）暖房設備・ボイラーの電源OFF確認屋根や雨どいの清掃、破損点検郵便受け・ポストの確認（定期回収）除雪体制の確保（除雪業者の手配など）窓やドアの施錠、防犯カメラの設置検討もしご自身での管理が難しい場合は、管理代行サービスを利用するのもおすすめです。
弊社でも「空き家巡回サービス」や「冬季凍結防止チェック」などを行っています。■売却という選択肢も検討を空き家を長期間放置するよりも、**「売却して資産に変える」**という選択も現実的です。
特に札幌市では、・相続後そのままになっている家・雪かきや管理が大変な実家・冬だけ空き家になる別荘・二拠点住宅こうした物件の査定相談が冬前に急増します。現在、札幌市内の中古戸建市場は供給不足傾向にあり、築年数が古くても「立地が良ければ売れる」状況が続いています。
古家付き土地としての買取や再建築用途など、意外な価値がある場合も少なくありません。■「冬前査定」のすすめ売却をすぐに考えていなくても、冬前に一度査定しておくことには大きなメリットがあります。・来春以降の売却に向けた準備ができる・冬の間に修繕や片付けの計画が立てられる・固定資産税や維持費の見直しにも役立つ査定は無料で行えるため、まずは**「今の価値を知ること」**が大切です。
当社でも、北海道全域の空き家・相続不動産の無料査定を行っております。
「売るか迷っている」「管理が大変」という方も、まずはお気軽にご相談ください。■まとめ：冬前の一手で、大切な資産を守る札幌の冬は、空き家にとって最も厳しい季節です。
「まだ大丈夫」と思って放置してしまうと、凍結・倒壊・トラブルなどのリスクが一気に高まります。冬本番を迎える前の今こそ、・管理チェック・水抜き・除雪手配・そして売却・活用の検討を行うベストタイミングです。大切な不動産を守るためにも、今すぐ行動を。
札幌で空き家や相続不動産をお持ちの方は、ぜひ一度ご相談ください。ご相談はこちら
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20251017174318/</link>
<pubDate>Fri, 17 Oct 2025 18:05:00 +0900</pubDate>
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<title>【相続した空家、冬を迎える前にどうする？】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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北海道での対策と選択肢ご覧いただきありがとうございます。本日は、新たに空き家を相続した方々へ向けて書いていこうと思います。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
今回は「相続した空き家をそのままにしている方」へ向けて、特に冬を前に注意すべきポイントと対策についてお話しします。北海道の冬は長く、雪や寒さの影響で空き家の管理が難しくなる季節です。放置してしまうと建物の劣化が進むだけでなく、思わぬトラブルにつながることもあります。相続をきっかけに空き家を所有することになった方にとって、今の時期は行動を起こす絶好のタイミングです。●なぜ冬前の空き家対策が重要なのか？北海道特有の気候は、空き家にとって大きなリスクになります。
代表的なものを挙げると、・雪の重みで屋根やカーポートが損傷・氷点下による水道管の凍結・破裂・換気不足で発生するカビや結露・除雪を怠ることで近隣からの苦情や事故リスク特に、相続した実家が郊外や別の市町村にある場合、頻繁に通って管理するのは現実的に難しいものです。雪かきや点検を怠れば、建物の資産価値がどんどん下がってしまいます。●空き家を放置するとどうなる？「相続したけど、しばらくそのままにしておこう」と思う方も少なくありません。
しかし空き家を放置すると、次のような問題が起こる可能性があります。・固定資産税の負担が続く
使っていなくても毎年税金はかかります。しかも「特定空き家」に指定されると税の優遇措置が外れ、負担が増えることも。・建物の劣化が加速
人が住んでいない家は驚くほど早く傷みます。特に北海道では1～2年で水回りや外壁に大きなダメージが出るケースも。・近隣への迷惑
除雪されていない歩道や倒れそうな屋根の雪庇は、事故や苦情の原因になります。・売却時の価値が下がる
数年放置しただけで修繕費が膨らみ、結果的に「土地値でしか売れない」ということもあります。●冬を迎える前にできる3つの選択肢それでは、相続した空き家をどうすべきか？
冬が来る前に検討していただきたい選択肢を3つご紹介します。1.維持・管理を続ける定期的に通い、換気・除雪・清掃を行う管理代行サービスを利用する将来的に住む予定がある場合に有効。ただし労力やコストは覚悟が必要です。2.リフォームして活用する賃貸物件として貸し出すセカンドハウスや民泊として利用するただし北海道の古い住宅は断熱性能や水回りの改修に費用がかかりやすく、採算が合うかの見極めが大切です。3.売却する今のうちに売却することで維持費・管理の負担をゼロにできる雪が降る前は内覧もしやすく、写真映えする季節相続税や固定資産税の負担軽減にもつながる「使う予定がない」「管理が大変」という方には、最も現実的で負担の少ない方法です。☆売却を検討するなら「今」がチャンス北海道の不動産市場は、秋から冬にかけて動きが活発になります。
理由は以下の通りです。・年内に引っ越しや購入を決めたい人が増える・雪が積もる前に物件を確認したい買主が多い・写真撮影も秋のうちの方が印象が良い一方で、冬に入ると「内覧が減る」「除雪の手間が増える」「見えない部分が多い」など売却活動が難しくなるのが実情です。つまり、相続した空き家を売却するなら、まさに今がベストタイミングと言えます。まとめ：空き家は「冬前の決断」が資産を守る相続した空き家をそのまま放置しておくと、税金・管理・劣化など様々な負担がのしかかります。特に北海道の冬は建物に大きなダメージを与えるため、何もせずに迎えるのは非常にリスクが高い状況です。・維持するのか、・活用するのか、・売却するのか、いずれにせよ、行動するなら雪が降る前の今がチャンスです。私たちも北海道全域で空き家や相続不動産のご相談を承っております。
「とりあえず価値を知りたい」という方には無料査定もご利用いただけますので、ぜひお気軽にご相談ください。相続した空き家を冬前にどうするか迷っている方へ
まずは一度、専門家に相談してみませんか？
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<link>https://sapporo-senmon.com/blog/detail/20250926191235/</link>
<pubDate>Fri, 26 Sep 2025 19:20:00 +0900</pubDate>
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<title>【不動産をスムーズに売却したい方へ】札幌市で不動産売却をご検討の方は不動産売買センター札幌専門店</title>
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不動産業者買取のメリットとは？ご覧いただきありがとうございます。本日は、買取に関してです。買取と聞くと「相場より安くなるが、即現金化したい人」というイメージが強いかもしれません。しかし、その他にもあまり知られていないメリットもあります。↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓不動産を売却しようと考えたとき、多くの方は「仲介による一般的な売却」をイメージされるのではないでしょうか。買主を探し、不動産会社が広告を出して成約に至る流れです。
しかし近年では「業者買取（不動産会社による直接買取）」を選ばれる方も増えています。北海道で不動産売却をご検討中の方へ向けて、業者買取のメリットを分かりやすくご紹介します。売却を急ぎたい方や、相続した不動産の処分を検討している方にとっても参考になる内容です。1.不動産業者買取とは？不動産業者買取とは、不動産会社が直接買主となり、売主様から物件を購入する仕組みです。
通常の仲介売却では「市場に出して買主を探す」ため、成約まで時間がかかることもありますが、業者買取は相手がすでに決まっているため、スピード感のある取引が可能です。札幌市のような都市部でも「築年数が古い住宅」や「管理が行き届いていない空き家」は、買主が見つかりにくいケースがあります。そうした物件でも、不動産業者がリフォームや再販売を前提に購入するため、売却成立の可能性が高まるのです。2.業者買取の大きなメリット①スピード売却が可能通常の仲介売却では、広告活動・内覧・価格交渉などで数か月以上かかることがあります。
一方で業者買取は、最短で数日から数週間で現金化できるのが特徴です。
「転勤で早く売りたい」「相続税の納税期限が迫っている」など、期限がある方には非常に大きなメリットです。②仲介手数料が不要仲介売却の場合、売却価格の3％＋6万円（＋消費税）が仲介手数料として必要になります。
しかし業者買取では、不動産会社が直接買主となるため、仲介手数料がかかりません。
札幌市内で3,000万円のマンションを売却する場合、仲介なら約100万円の手数料が発生しますが、業者買取ならその分のコストを節約できます。③瑕疵担保責任（契約不適合責任）の免除が多い通常の売買では、売主が引渡し後に見つかった欠陥について責任を負う場合があります。
例えば「雨漏り」「給排水設備の故障」などです。
しかし業者買取では、プロの不動産会社が現況のまま購入するため、売主が責任を負う必要がないケースがほとんどです。
古い物件や設備不良が心配な方には大きな安心材料になります。④内覧や広告活動が不要仲介売却では、買主候補が現れるたびに内覧対応が必要です。生活感のある室内を片付けたり、スケジュール調整をする手間もかかります。
一方、業者買取は直接契約となるため、第三者が自宅に出入りすることなく売却可能です。
「ご近所に知られずに売却したい」という方にとってもメリットがあります。⑤買い替え・住み替えがスムーズ「新しい家を購入するために、今の家を売却して資金を確保したい」
そんな場合も業者買取は便利です。確実に現金化できるため、次の購入計画が立てやすいのです。
札幌市内では新築マンションや戸建て需要も高く、住み替えをご検討中の方にとって、買取は安心して進められる選択肢となります。3.業者買取のデメリットも理解しておきましょうもちろん、業者買取には注意点もあります。
一番大きいのは「売却価格が仲介に比べて低くなる可能性がある」という点です。
不動産会社は購入後にリフォームや再販売を行うため、その分のコストを差し引いた金額での提示となります。そのため、「できるだけ高く売りたい」「売却を急いでいない」
という方は、まず仲介での売却を検討してみるのも良いでしょう。一方で、「すぐに現金化したい」「古い不動産を安心して手放したい」
といった方には業者買取が向いています。4.北海道で不動産業者買取を選ぶべきケース北海道で不動産を所有されている方が「業者買取を選んだ方が良いケース」をまとめると以下の通りです。・相続した空き家を早く処分したい・築年数が古く、一般の買主がつきにくい・転勤・住み替えで売却スケジュールが決まっている・ローンの返済が厳しく、任意売却を検討している・近所に知られずに売却したいこのような状況に当てはまる方は、仲介売却よりも業者買取の方がスムーズに進む可能性があります。5.まとめ：まずは査定から始めてみませんか？不動産の売却方法には「仲介」と「業者買取」の2つがあり、それぞれメリット・デメリットがあります。
特に業者買取は、スピード・安心・手間の少なさが大きな魅力です。札幌市で不動産売却を検討されている方は、ぜひ一度「買取査定」を受けてみてはいかがでしょうか。
仲介での価格と比較することで、ご自身にとって最適な方法が見えてきます。当社では、北海道エリアの不動産査定を無料で実施しております。
「今すぐ売りたい」「まずは価格を知りたい」どちらのご要望にも対応可能です。ぜひお気軽にご相談ください。札幌市での不動産査定・買取のご相談は【無料査定】からどうぞ！
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<pubDate>Fri, 19 Sep 2025 19:14:00 +0900</pubDate>
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